Q)物件が古くなると家賃が下がり、資産価値も無くなるのでは?

A)築年数が経つにつれて賃料も下落していきます。

築年数の経過により賃料収入も下降することは避けがたいことでしょう。しかし、下落するから投資する価値がないかというとそういうわけではありません。例えば、東京23区の駅近マンションで45万円という物件はなかなか無いかと思います。また築年数が2030年と経っても東京23区の駅近物件であれば物件の価値が0になることは考え難いです。これは賃貸需要が安定していると、価値も落ちづらい為です。とはいえ、古くなって空室が目立つようになった場合は、お部屋の壁や水回りのスポットでのリノベーションもしくはフルリノベーションを行うことで、お部屋を新築同様にし、収益性の回復と空室改善をさせることもできます。

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