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メリット
メリット1

万が一の時に
不動産ローンが
0円に。

メリット2

毎月の家賃
収入が
得られる。

メリット3

月々の支払いが
安価に。

「保険としての不動産」
とは?

不動産運用と生命保険は一見全く別物と考えられがちですが、当社では不動産運用には生命保険としての役割も備わっていると考えています。
当社提携の金融機関から融資を受けて不動産運用を行う場合には、団体信用生命保険の効果を享受することができるため、その点で終身の生命保険を付保しているのと類似した効果を得ることができます。実際に当社では、この提携ローンの特徴を活用して不動産運用をされている方が多くいらっしゃいます。
こうしたことから、当社では金融機関から団体信用生命保険付で融資を受けて不動産投資をすることを『保険としての不動産運用』と呼んでいます。

団体信用生命保険

金融機関から融資を受けて不動産運用をする際に加入を条件付けられていることが多い保険となります(融資実行後の中途加入はできません)。万が一、ローンの契約者が死亡または高度障害の状態になってしまったとき、保険会社がローンの残債を代理弁済するという保険です。

がん特約

がんと診断されたり、生活習慣病で長期入院になったりした場合にローン残債を保険会社が代理弁済するという団体信用生命保険の特約になります。

介護保障特約

公的介護保険制度の「要介護3以上」に認定された場合や、要介護状態が180日継続した場合に保険会社がローン残債を代理弁済するという団体信用生命保険の特約になります。

※当社提携ローンには、団体信用生命保険を付帯可能なものが各種ございます。提携ローンの詳細な諸条件につきましては、お問い合わせください。
問い合わせ

「保険としての不動産」
と「生命保険」の比較

生命保険(終身)
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保険としての不動産
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メリット
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メリット
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メリット
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(※1):不動産ローンがなくなるというのは、団体信用生命保険の適用により、お亡くなりになられたタイミングで金融機関に保険金が支払われ、ローンが完済されることを意味します。また、がん特約などを付帯している場合は亡くなられたタイミング以外でもローンがなくなる場合もあります。

金額シミュレーションでの比較

35年後に同程度の資産が残せる可能性の比較という観点から、終身保険35年満期と不動産運用35年を一例に比較しています。

終身保険 「保険としての不動産」
35年間の保険料 約757万円 ローン金利に含まれる
亡くなられた場合の保険金 1,000万円 0~2,500万円
(ローン残債)
亡くなられた後 0円 月々約77,000~約88,000円(不動産収入)
or 約1,100円~(資産売却)
死亡しなかった場合 約860万円
(解約返戻金)
ローン返済後12年で約1,189万円(不動産収入)
or 約1,100円~(資産売却)

■「35年間の保険料」において、終身保険の保険料は約757万円となっていますが、不動産運用の場合、保険料はローン金利に含まれます(がん特約や介護保障特約では金利が0.1%上乗せされます)。

■「亡くなられた場合の保険金」「亡くなられた後」において、一般的な終身保険を前提とした場合、保険金1,000万円を受け取った後、お金は一切手に入りません。しかし不動産運用では、ローンの代理弁済に加え、亡くなられた後も不動産収入でお金が手に入ります。また、不動産を売却した場合には一括でまとまったお金を受け取ることもできます。

■「亡くならなかった場合」において、終身保険の解約返戻金は約860万円ですが、不動産運用ではローン返済後12年で約1,189万円の収入が想定されます。

【条件】
◆「保険としての不動産」

※「保険としての不動産」については不動産収入、資産売却ともに当社が実際に販売した上野の物件をもとにシミュレーションしています。
当社が実際に販売した上野の物件【販売価格2,500万円/家賃95,500円/管理修繕積立金7,325円】を金利1.6%(当社提携ローン最優遇金利/金融機関取扱変動型金利/ボーナス時返還なし)、35年ローンで購入したと仮定します。なお、シミュレーションでは全期間を通じて年利1.6%となる前提で計算しておりますが、変動金利によるローンを前提としているため、全期間を通じて年利1.6%となる保証はなく、金融情勢が変動することによりローン返済額も増減する可能性があります。

・不動産収入(ローン返済前)
毎月の不動産収入は0円(不動産収入=家賃-ローン返済-管理修繕積立金)です。

・不動産収入(ローン返済後)
毎月の不動産収入は約77,000円(※2)~約88,000円(家賃-管理修繕積立金)となります。 また、ローン返済後12年間(※3)では空室、家賃下落を考慮しても約1,189万円(※4)が受け取れる計算となります。
(※2):家賃下落、管理修繕積立金の段階的上昇を考慮した計算となっています。
(※3):12年=法定耐用年数47年-ローン返済期間35年
(※4):家賃変動及び空室がない場合、12年間で受け取れる不動産収入は1,375万円=95,500円×12ヶ月×12年ですが、これに2年に1ヶ月の空室、4年に一度当初賃料の1%ずつ賃料が下落すると仮定しています。これはあくまで仮定であり、個別物件ごとに空室や賃料の変動は異なります。

・資産売却
資産売却価格約1,100万円については、当社が実際に販売した上野の物件と条件の近い類似物件の築35年時点での実際の売却価格を参照しています。

(最寄り駅)当社物件:JR山手線「上野」駅/類似物件:JR山手線「上野」駅
(徒歩分数)当社物件:駅徒歩5分/類似物件:駅徒歩7分
(専有面積)当社物件:25.41㎡/類似物件:20.65㎡
(階  数)当社物件:9階/類似物件:9階

◆終身保険

現在25歳の人が、60歳までの期間で死亡保険金1,000万円の終身保険に加入したと仮定します。この場合、毎月の保険料は18,030円、保険料振り込み期間は35年間となり、累計保険料は約757万円(18,030円×12ヶ月×35年)となります。 貯蓄型の生命保険では、保険の必要がないと判断した場合は35年後に約860万円の解約返戻金を得ることが出来ます。 
なお、これらの数値は大手生命保険会社における終身保険商品のオンラインシミュレーションより引用しております(2018年11月時点)。

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※2018年5月 (株)アイ・エヌ・ジー・ドットコム 調べ

「保険としての不動産」紹介セミナー

日時
・平日18:30~20:00
・土日10:00~11:30/13:00~14:30
費用
無料
開催場所
【東京】新宿アイランドタワー6階
運営者
プロパティエージェント株式会社
(東証一部上場)